2008年04月27日

自殺願望

先日、友人に電話をしたら、
「今日死のうと思ったんですよ・・。」
と言っていた。

私は、「今日ですか、そうですか・・・あまり考えないほうがいいですよ」
と流してしまったのですが、
こんな時は、なんと言ったらよいのでしょうか?

つらい体験をした人ほど、人の心の痛みを分かり人にやさしく出来るといいます。
が、
実は私は辛い体験をしたことがない。
絶望したりとか、悲しみに打ちひしがれたりした記憶がないので、本当に、相手の気持ちが分かるとは言えないし、
相手の気持ちになって何て言っていいのか・・・?

落ち込んでいる人に頑張ってと言うのはよくないといいますよね。
「つらかったんだね」とか、今の状態を肯定し受け入れてあげるのがいいと聞きます。

その友人は他の人に 「もったいないですよ。」 と言われ、
そうだよなと思ったそうです。

この言葉にちょっと納得、全ての人がそれで納得するとは思わないですが、
今度そう言う人がいたらそう言おう。

せっかくこの世に生を受けたのですから、みずから命を絶つのは確かにもったいない。

生きていれば辛いことも悲しいことも虚しいことも、
あるかもしれない
辛いらいことばかりと思う人もいるかもしれません。
けれども、楽しいことも嬉しいこともあるはずです。
それらを含めて生きるということだと思います。

生きたくても生きれない人もいるし、
そう簡単には生を体験することは出来ないんですから、
この世に生まれたことだけでも、奇跡というか幸運なのではないでしょうか。
どうあがいてもいつかは死ぬのですが、それは自然に任せておけばいい
それを自ら早めるのは、やはりとてももったいなく思います。
posted by teruterufox at 23:27| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月21日

ピースウィンズジャパン

土曜日にフリマ笹塚(前私がやっていたお店です)でNGOのピースウィンズジャパンが活動の紹介とフェアトレード商品の販売会そしてミニコンサートをやっていました。

ちょっと立ち寄ってお話をしてみると、話をした人は一昨年レバノンで亡くなった私の友人を知っているということで驚いた。
彼の死の真相を話しつつ、さらに話をしていたら、以前AEFというNGO団体に所属してたということ、AEFは私の友人のなんにも仙人がアフリカで働いていた団体でもあります。
意外と世間は狭いものですね。

話をした彼は、数日前スーダンから帰ってきたばかりだということ、私もアフリカへは行ったことがあったので、興味深くお話を聞かせてもらった。

スーダンという国を知っている人はいないかもしれませんが、これから始まるスーダンPKO(国連平和維持活動)に日本が参加することが決まっていますので、今の日本とまったく無関係な国ではありません。

スーダンはエジプトの下にある国。
建国以来50年北部のアラブ系と南部の非アラブ系とで内戦が続いています、おそらく世界でもっとも長く内戦状態が続いている国でしょう。
私がアフリカにいた当時も南スーダンだけは入ることは出来できず、ブラックスポット的な地域でした。
それが、和平が進み、ボランティアも入れるようになったことは、あの当時から考えたら画期的、とても喜ばしいことです。

彼らの今の支援は、村々に井戸をつくり、難民の帰村の手助けをしています。

政府のスーダンPKOでは、文民のみ派遣して、陸上自衛隊施設部隊の派遣は見送るということですが、ピースウィンズのようなNGOが実働部隊として頑張っています。
NGOは政府よりも現地の人達に直接役にたつ仕事が出来るので、これからの活動に期待をしたなと思う。

ちなみに
このNGO団体ピースウィンズジャパンは大西健丞さんらが設立しました。
大西健丞さんの名前は、外務省主催のNGO会議に出席を拒否され、その背後に鈴木宗男の圧力があったと発表して政治問題化し、鈴木宗男に引導を渡すきっかけを作った人として記憶に残っています。
NGOの存在を多く世間に知らしめた事件でもありしたね。

その後大西健丞さんが立ち上げたピースウィンズの東京事務所が笹塚にあることは知りませんでした。

近くなので、アフリカの話も聞けるし今度機会がありましたら訪ねてみようかなと思います。

特定非営利活動法人 ピースウィンズ・ジャパン
posted by teruterufox at 21:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月15日

ムール貝の白ワイン蒸し

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これで210円!



超個人的な話ですが、
近くのサンディというスーパーでムール貝が210円で売っていたので、
買って ムール貝の白ワイン蒸し を作って食べました。
美味かった。


ムール貝の話、
私は、このムール貝を見るとパリを思い出すんですよ。

生まれて初めて、海外に行って泊まったのがパリのリオン駅の近くの安宿、日本で言えば駅前旅館かな、
早速フランスの料理でもと思って、その下の食堂で初めて食べた海外の料理が、ムール貝のワイ蒸しだったんです。
おいしくってね、そこに泊まっている時は毎日食べていた。
その後、モンマルトルに1ヶ月ほど滞在したときは、自炊をしていたのですが、お気に入りはやはりムール貝のワイン蒸し。
近くの市場でムール貝を買って来て、自分で作ってあきるほど食べていました。

日本では食べたことが無いので、今回はそれ以来ということになるから、食べながら、パリを思い出していたりしてね、
そういえば、ムーランルージュの近くだったなと、
グーグルマップの航空写真で 泊まっていた所を 探してしまった。
ん〜懐かしいな。

といういことで、
ムール貝のワイン蒸しの作り方を書きますね、
簡単ですので作って食べてみてください。

玉ねぎ1個とニンニク3個をみじん切りにして、バターで炒め、ムール貝と白ワインを入れ蓋をして蒸し、お皿にあけてバジルをかけて出来上がり。
あまり蒸しすぎないのがこつ。
汁が美味しいのでワイン多めにいれるといいかも、長ネギやセロリをいれてもいいみたいです。
ムール貝は笹塚のサンディーで1パック(400g)210円で売っています。
安いでしょ。

思い出の
超簡単お勧めレシピでした。
posted by teruterufox at 21:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月11日

かなまら祭

かなまら祭りに行ってきましたが、
その前に注意
今回はしもネタが混じっています。
最近はちょっとしたことでセクハラとか言われる世の中ですし、
しもネタが苦手な人も沢山いると思います。
ですので、しもネタ嫌いな人は、今回は読まないで直に消してください。
しもネタ大丈夫という人は、下へスクロール。


























































































スクロールした人は
卑猥だとか苦情言わないで下さいね。
































































男根を御神体としたお祭り、
かなまら祭りに行ってきました。
行った感想はスバリ

い〜や日本て平和な国だな!

これに尽きる。

本当に馬鹿馬鹿しいお祭りだけれども、
堅苦しいことは一切なしの超〜Happyなお祭り。
見に来た人はみな笑顔だった。
ニヤけている人も(私かな?)苦笑いの人もいます、
なかには冷ややかな目で見ている人もいたかもしれませんが、来ている限りではそれは少数派、
とにかく、これだけ笑顔につぐ笑顔のお祭りは他にはないんじゃないかなぁ。
阿波踊りじゃないけど、みんな真剣にアホゥ。
それと外人比率が非常に高い、何故あんなに外人が多いか不思議だ。

境内では まんこやちんこの形のおみやげ物を売っていたり、男根の形に削った大根オークションや ロックのコンサート 太鼓や笛を叩いていたり、三味線で民謡を弾いている人がいたり、盆踊りをするおばあさん達がいたり ご高齢のオカマさん軍団もいたり、もうてんでばらばらまったく統一性のない状態でした。
何でも受け入れていくという 日本の文化性の表れなのでしょうか。老若男女 日本人も外人さんもみんな楽しんでいましたね。 

神社の横にある資料館には、
古い春画とかコケシとかが置いてある田舎の秘宝館みたいな部屋まである。
中に入るとおばあちゃんがいろいろな説明をしてくれたけど、
昔からこうゆうもの(コケシみたいなもの)はあったのかな?
とってつけたような説明だけれども、とにかく縁起ものらしい。

まんこの形をしたお賽銭入れがあったので、
(ちょうどあそこにお金を入れられるようになっている。)
普通はご縁がありますようにですが、
拝んでいる神様があれですから・・・
おまんこ様にご縁がありますようにと拝んでおきました。
考えてみたら8年位セックスをしていないな。
(なんか、かなり引いている人がいそうな予感・・・・・・・。)

境内に到着したのは10時ごろで、そのころはそこそこの人だったのですが、
資料館を見学して境内に戻ると、身動きが出来ない程凄い人混みとなっていました。

その人混みの中でひと際異彩を放っていたのは、
ピンクの巨根 エイザベス神輿様
凛々しいお姿! 
この巨根が目にはいらぬか!といわんばかりの威風堂々たる存在感が見物客を威圧しています。
鮮やかなピンク色が青空に映えていたな。

神輿への魂入れの前に、子供の巫女さん達が神楽を踊るのですが、男根の前で真剣に踊る子供達、なんか不思議な光景を見た感じ、興味深かったです。
その後の男根への魂入れも宮司や氏子は真剣に行っていました。
そう、これは神聖なお祭りなのだ。
と思った瞬間だった。 この時だけね。
真剣であればあるほど変な光景なのですが、
この儀式が無ければ、ただのバカ騒ぎになってしまいますから、これは凄く大切な儀式なのです。

イヤーそれにしても凄い人、出店などもうゆっくりと見ていられない状態。
この人混みをかけわけ、なんとか地対空ミサイルのような木で出来た男根に乗り写真を撮ってもらいました。
沢山の外人さんとか、のりのいい女の子も、ちんこ飴をくわえながら男根に跨っています。
結構日本人の女性も跨っていますが、これはかなり根が陽気でなければ出来ませんね。

ちんこ飴とまんこ飴買いたかったのですが、この時点では人の多さで購入はとても無理、帰りに買おうと判断しましたが、昼過ぎにには売り切れてしまったようです。
ちんことまんこの紅白饅頭はこの時点で売り切れていた。
出店が少なすぎます。
まんこ飴なめたかったのにな、残念。
現物は無理ですが、せめて飴でもと・・・・・・・
(また、引いている人がいそうな予感・・・・・・・。)
黒いちんこ飴をなめている人が沢山いましたが、あれはちょっとリアルな感じ、
あれは黒人のサイズですね。

ということで、
昼に三基の神輿とともに面掛行列が出発しました。
子供の巫女さん、宮司、猿田彦(天狗)神輿 などの行列なのですが、人が多くて全然見れません、でも、エイザベス神輿だけはね、目立っていたので見えましたよ。
エリザベス神輿のあの微妙な揺れは、なんともえいないリアルさがあり
わらった!
青空にちんこを突き上げるて、なんか爽快! いいですね。

動画も撮影しました。動画はここをクリックしてください。

しかし、こんなもの街中へ持ち出していいのかな?
普通なら公然わいせつ物陳列罪になるのでは?

そんな疑問をよそに、巨大な男根は警察が警備、
しっかり守られて当然のごとく町を練り歩きます。
このブログに写真の載せていますが、警察のお墨付きですから公序良俗には反しませんよ。
多分。

その後、川崎大師をお参りして戻ってきたのですが、
一通りの神事が終わった境内には、まだ沢山の人、人、人、もうかなまらはどうでもいいみたいな感じで、全てがごちゃごちゃになって行動しています。これも一興でなんかいい。

しかし、神社や祭りの規模にたいして人が多すぎる気がする。
この調子だと来年はどうなちゃうんだろうか? 
規制が生まれるのではと、ちょっと心配を残しつつ、
オープンな心を持つこの祭りが、
末永く続くこを期待します。

い〜や日本てほんと、平和な国だな〜。


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神々しいばかりの黒光りをした御神体です。

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これが噂のエリザベス神輿。
見よ!この堂々たるお姿を!
しかし、
この縛り方が・・・・・・・
○Mプレイを想像してしまうのは私だけだろうか?

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男根の前で神楽を舞う巫女様たち。
小学生のようです。

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ちんこ飴、福子宝飴て書いてあります。

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大きくて黒い! 日本人じゃないですよね。

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男根に跨ってみました。
私のはこんなに大きくないけれども・・大きくなった気分。(あそこじゃなくて気がですよ!)
ご利益あるかな?

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外国の姉さんも、ポーズを決めています。

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ちんこ飴を持って。

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のりのりですな〜。

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かわいい子供。楽しそうですね。

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パイズリですか?

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いやー凄い迫力、参りました!

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金山神社と若宮八幡宮の宮司さんです。

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この角度で見たのは初めてだし、見ることはないでしょう。
いあ〜それにしも堂々たるもの。

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この男根が目にはいらぬか!
へへ〜〜。

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この半被は・・・・。

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まんことちんこの紅白饅頭
始まったばかりの11時の時点で残り6個、すごい売れ行きだ!

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それにしても凄い人。 もう身動きがとれません。

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大根で男根に削っています。
シャレですか?
この後売るそうです。

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まんこ飴を買う女性。 色合いがいいですね。

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これが、ちんこ飴。
凄い人が並んでいて結局買えず、写真だけ撮らせてもらった。

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飴ですが、なんか、なんか・・・・・・・・・・色っぽいです。

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川崎大師の駅前に繰り出したかなまら神輿。
ピンクの男根が青空とベストマッチ。
多くの人に支えられて、青空に突き上げられる男根は
まさに平和の象徴のような気がしないでもない。

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境内はもうなんでもありの、ごちゃごちゃ状態
天狗が私を呼んでいます。
もうここは、異世界かも。

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風格漂う、このような方達も沢山いたし・・。
やっぱり異世界か。
オカマとして、いや人としての年季はそうとうなもののようです。

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絵馬には、切実に安産や子宝を祈願する人が多いです。
真ん中の黒いのが男根の形をしていて、それを跨ぐとよいそうですよ。

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神社にある男根のオブジェ。
いとおしいそうですね。

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男根の上に跨り腰を振る女性、
外人はノリが違います。

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かわいいらしい少女達ですが、
なにか?

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こんなところにガチャピンが・・・じゃないですね。
ガチャチンだ!

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拝み、抱き 初穂料 500円 て・・・。
売っている巫女さんが可愛かったです。

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ひょっとこも踊っていました。
楽しそう。
やっぱり異世界だ!

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翻訳すると、
手作り飴 ちんこ ¥600 まんこ¥600


youtubeで紹介されていた動画です。






不思議な国日本でした。








posted by teruterufox at 20:54| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

桜尽くし

先週はお花見週間、今までに無いくらいお花見をして、ゲップがでるほど桜の花を楽しみました。
その桜の花も昨日で終わりと言ったところでしょうか。
チラチラと散る花びらは、満開の時の華やかな美しさと別な情緒のある美しさを見せてくれて、最後まで私を楽しませてくれました。
花の散った桜を見ると寂しいものがありますが、
桜の木はいつのまにか新緑につつまれるのですよね、
4月のイベントも終わりこれからは気持ちを新たに生きていきたいなと感じます。

幻想的な千鳥ヶ淵の夜桜の写真をスライドにしています
とてもよく撮れているのではないかと自分では思うので
興味のある方は見てみてください。
ここの夜桜は素晴らしいので、見たことがない人は絶対見に行ったほうがいい
ライトアップされた日本一の夜桜の風景です。

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クリックするとスライドが見れます。

上の大きな写真も先日撮った千鳥ヵ淵の夜桜の写真です。


他に、四ツ谷の桜とか北の丸公園の桜を見にいきました。
北の丸公園は散り際に行ったのですが、(芝生があったので昼寝しに)
まさに桜吹雪のように桜の花びらが舞っていて、それはそれは美しかったな。
それと、よみうりランドの桜、ここも凄いですよ。
京王よみうりランドからゴンドラに乗ると、斜面の桜が徐々に増え、上に上がって天井が開けたときは大地は桜がいっぱい
まさに桃源郷のような風景だった。
お花見の時期は絶対にお勧めの場所ですね。

また、
ゴンドラの終点には、丘の湯というスパー銭湯があり、そこの露天風呂の脇にも大きな桜の木があって、桜の花を見ながら湯を楽しむことが出来ます。
露天で寝れるところもあり、3時間ぐらいいたかな、青空の下裸で桜を見ながら寝るというのはかなり気持ちがよかった。
入浴料も550円と安く、穴場のスパー銭湯です。

そして土曜日には友人達と笹塚の玉川上水公園でお花見をやりました。
綺麗に整備された公園で、笹塚町内では一番の桜の名所じゃないかなと思います。(あくまでも笹塚町内ではですよ。)
お花見には遅れた人も含めると14人の人が来てくれました。
桜吹雪の中のお花見となり、桜の宴としては最後ですね。
夜は私の部屋へ移動していつもの飲み会、
今回は友達が友達をつれてきてくれたりして、こんな感じで和が広がるのもお花見ならはですはね。

翌日は川崎のかなまら祭りに行ったのですが、それはまた改めて書きますね。

とにかく、桜さんありがとう。
posted by teruterufox at 01:32| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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