2007年01月29日

昨日、革命児のことを書いたので、
以前に読んだ由美子さんの本を探し軽く読み返してみた。

面白い、
知っている人の話だから、内輪ネタで面白しろく感じるのかもしれませんが、本人をしらなくても、
志とはなにか? 
それがよくわかる本だから、多くの人に読んでもらいたいなと思います。

一応、本の宣伝ということで、アマゾンのリンク貼っておきますね。
「我が志、アフリカにあり」

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おそらくこの本を読んだ人は、小説の中にいるようなキャラクターの革命児に、こんな人間現実にいるのかなと思うかもしれない。
でも、革命児を知っていたら、彼らしいと思うでしょう。

このプログを読んでいる人は彼のことを知らないので、内輪ネタになりますが、
私は革命児のことで素朴な疑問が二つあった、
それは、なぜ彼は革命を志すことになったのか?
それと、奥さんの由美子さんが彼のことをどう思っていたのか?
という疑問です。

この本を読んで長年の疑問が解消されました。
(本当に内輪ネタですね。すみません。
私のアフリカの友人達はみな彼をしっているので、今回はその人達向けということでちょっと書きます。)

第一の疑問としては、彼の父親の影響によるものだということがわかった。
革命児の父親は、彼が小学生のころから、論語、孟子、そして、先憂後楽の精神を徹底的に叩き込むという、とんでもない子育てをした父親だったようです。
「自分の一番大切にしている物を人にやれ、それが出来ないようならお前は人間のクズだ」といわれて育ったらしい。

小学生一年の時に買ってもらったばかりの自転車を盗まれ、頬を膨らませて報告すると、いきなりビンタが飛んできたという、父親は「自転車を買えない人が持っていたんだから、「どうもありがとう、どうぞ自転車を持っていって下さい。」という気持ちになるのが本物の人間だ! お前みたいに盗まれたと騒ぐのは乞食野郎のすることだ!」と小学生一年をビンタしたわけです。

母親も厳しく、ある日駄菓子屋でお菓子を買いみんなに均等にわけたら1個あまったので何の気なしに手にしていたら、母親が問答無用でビンタを張り、「お前はパパの言う先憂後楽の意味がまだわからないのか!お前が多く取って人が付いてくると思うのか!」としかられたそうだ。

先憂後楽の意味がちょっと違う気がするけど、それにしても厳しい両親です。
また、目標をアフリカに定めてからは、「定職につくな、日本で仕事をするな、免許や資格をとるな、結婚はするな」と言われ、けれども現実生活の中でこの4点に矛盾を感じ父親に問うと、必ず、「自分を磨け、魂を磨け!」と言われたそうです。

自分の息子に、自分を磨け、魂を磨け! と叱責する人がいるだろうか?
凄い父親です。冷静に考えたらニートになれと言っているようなものですけどもね。
でも、この環境があっての革命児だったんだなと、納得しざるえない。
しかし、革命児は父親の言っていることを一つ破っています。
それが、由美子さんとの結婚です。

第二の疑問として奥さんの由美子さん
この本は由美子さんが革命児をどう思っているかを書いた本だからこそ、その点はよくわかりました。正直私には意外だったです。

私は奥さんの由美子さんとはあまり話しをしていません。
でも、由美子さんにはとても感謝しています。
私がザンジバルに行ったときに、毎晩由美子さんは豪華な食事を提供してくれた。今でもこのときの食事、特に伊勢海老を出してくれたことは忘れられないでいます。体長50cm以上、肉は二の腕ぐらいもある大きな伊勢海老を最初お頭付の刺身にしてくれて、その後頭を味噌汁にして出してくれた。これは美味しかった。もう一生あんな美味しい伊勢海老はたべられないだろう。その前はタイのお頭付、や貝の刺身・・・本当に由美子さんには感謝です。ありがとうございます。

この夕食なのですが、彼らは夕食を食べません。あくまでも客である私のためだけに沢山作ってくれて彼らは一切食べなかったのです。一日1食の話を聞いていたけれど、本当にそれを通していたとはちょっと驚きだった。(それとちょっと食べづらかったです・・・。)

そして、革命児は、来るものは拒まず去るものは追わず。の精神が徹底していて、訪れた人は、だれでも部屋に招きい入れていました、噂だけを頼りに彼を訪ねる人もいたので、絶えずお客さんが来ることになります、そうなると大変なのは由美子さん、本当によくやっているなと感心していました。
かくゆう私もお客さんなわけで・・・、本当、ご迷惑をお掛けしました。

普通の女性なら、革命児のように亭主関白が服を着て歩いているような人についていけないでしょう、それも並の亭主関白ではない、だから由美子さんは革命児のことをどう思っているのかなと思っていたのです。
おそらく、革命児に負けず劣らずの個性を持った女性なんだろうなとも思っていたので、この本を読んで、普通の女性と同じように苦悩していたことを知り意外な気がしました。

この本の、革命児が由美子さんの両親に結婚を申し込みに行った下りは面白い。
父親が「どこに住みなにをするのか?」聞いたところ、
革命児は、「南アフリカの情勢が見渡せる場所に住み一次産業をし時期が来たら革命に参加する。」といい、
父親が資金はあるのかと聞くと、
革命児は 「ありません、自分の利益を求めず、アフリカの人々のためにという志に沿って真っ直ぐ生きていけば、自然に天が味方して必ず道が開けるものですから、絶対大丈夫です。」という。
父親は具体的な説明を求めているのに、
「俺という人間を見ればそれで十分だろう、他に何ごちゃごちゃ聞く必要があるんだ?だいたい俺には、どこにも不安な要素などないではないか。由美子のことは安心して俺に任せてくれればいい。」
という自信満々の態度で結婚相手の父親と話をしている、
このズレまくりに、由美子さんの父親をあきれさせた。

由美子さん自身も先が見えなくて不安になったが、革命児と一緒に生きていきたいという気持ちが不安より勝り結婚したといいます。

アフリカでの生活に苦悩しつつも、夫に叱責されながらも、ただただ夫を信じてついてきてきたんですね。
なによりもまして夫を信じるということは妻としての強さを感じます。
それが出来た由美子さんは、やっぱり偉い人と感じました。


今日のプログは内輪ネタということで、すみません。
個人的な内容で
本ともあまり関係なかったかもしれないな・・・・。

でも本は本当に、読んで損のない内容ですので、
興味のある人は是非是非読んでほしいなと思います。
特にこれから志を持つ若者によんでもらいたいなと思う。

posted by teruterufox at 01:10| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月27日

革命児

昨年、私が書いた記事に対してblureさんがくれたコメントを読んで、私は革命児のことを思い出した。

私が今まで直接会った中で、こいつは凄い奴だと思った人が一人だけいます。
それが革命児。
本名は島岡強というのですが、周りから革命児と呼ばれていたし、自ら革命児と名乗っていた。
革命児のことは、私が以前書いたチェゲバラ(上にリンクがあります。)に少しだけ書いたことがあります。

何が凄く感じたかというと、
初めて見かけたときの革命児の目が凄かった。
まるでゴルゴ13の目のように鋭く、正直近寄りがたかったぐらい。ヤクザも避けて通るだろう。
革命児の話によると、彼がバーに入るとお客さんがみんな帰ってしまたことがあったらしい、
その話が嘘じゃないと思えるぐらい、まさにギラギラとした目を持ち、強烈な存在感放っている人物だったのです。

そして、彼は自分は革命を行うために生まれてきたと宣言していた。
日本で革命というと革マル派のような新左翼の人かなと思うかもしれませんが、そうではなく、
彼の言う革命というのは、南アフリカの人種隔離政策、俗にいうアパルトヘイトへの革命です。
私が行った当時の南アフリカは、まだアパルトヘイトを行っていました。
黒人への差別が国内法により規定されていたのです。
そのアパルトヘイトに対して、後方から決起してその波を全土に広げアパルトヘイトから人民を開放しようというのが彼の考えです。

この話を聞いたとき、驚いた。
アパルトヘイトは世界レベルの問題で、個人ではどうにもならない問題だと思っていたのに、
そのような壮大なこと、それも私と同歳ぐらいの、(まだ27歳位だったと思う)若者がたった一人でそれをやろうと考えていたのですから驚きに値します。
普通だったら荒唐無稽な大法螺吹きですが、革命児はいたって真面目だったのです。

なぜこのような考えに至ったのか、興味があったけども、
一昨年彼の奥さんが革命児について出した本を読んでちょっと納得。
「我が志、アフリカにあり」

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この本によると、彼は生まれたときから親に革命家として育てられ、高校生の時から「先憂後楽 革命児」という刺繍の入ったジャンバーを着、自ら革命児と名乗っていたそうだ。
先憂後楽とは、政治家の心がけを表した語で 世の中の誰よりも先に憂い、世の中の誰よりも後に楽しむ という意味。
そんなジャンバーを着ていたのは自分が革命の志を忘れないようにするためだとう。
高校生のころから革命を意識していたとしたら、かなりの変わり者と思われたんじゃないだろうか。
まだ見ぬアフリカ選んだのも学生のころのようです。

アフリカのケニアにリバーハウスという今では日本人バックパッカーには伝説となっている宿があり、
そこで、革命児は旅行者達と毎晩熱い議論を交わしていました。
記憶に残っている話題に、日本人がなぜアフリカなのか?
日本にも部落問題などの差別はあるのに、なぜアフリカのアパルトヘイトなのか? というものがあります。
この問いが、blureさんのコメントと似ているような気がして革命児を思い出したわけですが、
革命児は、「問題だと思うならお前が部落問題をやれ、俺はアフリカが問題だと思ったからアフリカをやる。」
というようなことを言っていた。
問題の大小ではなく、問題だと思ったことをやれ!と彼は言いたかったんだと思います。

革命児はまず、アフリカを知ろうということで、タンザニアのザンジバル島に入り漁業をやり始め、現地の人に柔道も教え始めたのです。
でもまもなくして、南アフリカに初の黒人大統領が誕生しアパルトヘイトは終わりを告げました。

私は初めて革命児に会ったときから、4年後にザンジバルの革命児と会いました。そのときの革命児は、以前より丸くなった気がしたけど、でもそれは一皮むけて大きくなったという印象を与えていた。
そして彼は精神革命について話していました。
アフリカは多くを援助に頼っています、援助に頼らなければいけない現状なのですが、その援助が自立をも妨げている原因にもなっています。彼の言う精神革命とは具体的には援助に頼らず人として自立することを意味しています。

その一貫として彼は、アフリカで柔道を教えていて、私は、その練習風景を見させてもらいました。
道場は公園の一角にある青空道場、そこに2,30人ぐらいの地元の黒人が集まってきて練習を始めるのですが、それまで騒がしかったアフリカ人の人々が練習に入ったら寡黙になり、礼儀を重んじています。最後に長い黙祷をしたとき、その静寂の合間に革命児とアフリカ人を眺めていると、何故か私は感動をしてしまった。
あの薄汚れたリバーハウスで一人革命のことを熱く語っていた革命児のことを思い出し、彼の言っていた革命とはこうゆう事だったのかなと、このとき初めて理解した気がします。


一時は反政府活動家として政府に危険人物として監視されていたのですが、
現在はタンザニア国の柔道チームの監督をしています。
posted by teruterufox at 01:31| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

アゲ アゲ EVERY☆騎士(ナイト)

アゲ アゲ EVERY☆騎士(ナイト)

DJ OZMA という歌手を知っているだろうか?
私は先日まで知りませんでしたが、今年になってNHKの紅白歌合戦での演出が話題になっているので知りました。

私は紅白を見ていません、というかテレビを見ていないのですが、今は便利な時代になったもので、パソコンで見ることができます。

早速見てみて驚いた、
なんと、歌っている歌手やダンサーが服を脱ぎだす、女性のダンサーはトップレスでおっぱい丸見えです。そして極めつけは最後、女性のダンサーがパンティーを脱ぎその股間にはキノコのワッペンが・・・・・。

実は裸体を書いたボディースーツなのですが、パソコンの映像は画像が悪く、本物と見えなくもない。

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紅白歌合戦 DJ OZUMA
アゲ アゲ EVERY☆騎士(ナイト)動画
http://www.youtube.com/watch?v=RpZ52eWbfU0


私の中ではトップレスまではまだゆるせるのですが、パンティーを脱ぐという動作がどうもエロく感じ、紅白でこれはやりすぎでしょ! と思わずうなってしまった。

これは、問題になってもしょうがないなという内容だった、しかし、アゲ アゲ EVERT☆騎士(ナイト)の歌にはパワーを感じました、OZMAはエンターテーナーとしての才能があります。

今回の紅白は“目玉”がなく、視聴率は史上ワースト2位、そんな中で唯一、注目を集めたのがDJ OZMAです。
彼は歌手というよりもアーティスト(表現者)なんだと思う、この紅白のショーも彼にとってはアートなのではないでしょうか。

裸ではないのですから法律には違反していないし、これがフジ辺りの深夜番組なら問題なかったのかもしれませんけどね。
でも、NHKの紅白ではやはり問題でしょう。
これはNHKは常識と秩序をもって放送をしているという私の認識なんですけども、それはNHKの職員はもちろん、日本国民視聴者全てがそう思っていると思います。おそらくOZMA自身もそうゆう認識はあったと思う。
しかし、その認識を壊すがごとく、あえてこれをNHKの大看板番組である紅白でやってしまうとは。OZMAはただのアホか凄い奴か紙一重といったところかもしれない。

だれもが安心して見れるのが紅白なのですが、その紅白は年々視聴率を下げ続けています、その原因はマンネリ化した安定した演出にあります。視聴者はNHKに常識と秩序をもった安定した演出を期待しつつも、おもしろくないから見ないのですから、まさにNHKにとっては袋小路に入ったようなジレンマを感じているのではなだろうか。
今回の件でもOZUMAに対し厳しい処分を下し、NHKは認識を守らなければいけない。それがNHKがNHKである意義だと私は思っています。
となると、NHKの幻想は変わらないので目新しい演出は期待できない、ということは来年の紅白はもっと視聴率が下がるでしょう。

ところで、DJ OZMA という歌手初めて知ったのですが、実は、氣志團の綾小路翔だということ、氣志團は去年一昨年と紅白に出いているから、DJ OZMA は紅白連続3回出場となります。若手で連続出場は大したものですね、でも来年はないでしょう。

ついでに、
この アゲ アゲ EVERT☆騎士(ナイト)の歌の持っているパワーがちょっと気になったので歌詞を調べてみると、下記のような歌詞。


**********************

アゲ アゲ EVERY☆騎士(ナイト)

Bounce with me Bounce with me
Hello! おう 迷ってんだったら
ここに来いよ(Hey!

さぁ なんじゃそれ なんしゃそれ
イケイケGo!(Go!!)

一気にいったれ 人生はアッという間
相当 It's Soul 一生 俺ら最高さGoing

ハイヨー
やっぱそう あらら ヤバそう

マジなチューしよう
淫らなチューしよう(チューしよう!!)

出鱈目 生真面目 みかじめ希ボンヌ
Yeah Baby(Yeah Baby!)

Bounce with me Bounce with me
Bounce! Bounce! Bounce! Bounce!

バリバリ☆Sunday Night
ラヴラヴ☆Monday Night

モテモテ☆Tuesday Night
Wednesday Night オーライ?

I need you I want you 嗚呼 なんとゆう!?
(Yeah Baby! Yeah Baby)

イケイケ☆Friday Night
ヌゲヌゲ☆Satarday Night

アゲアゲ☆Every Night いいんじゃない?
今夜 踊り狂え 朝まで

"Let me hear you say!"
Na-Na-NaNaNa NaNaNa NaNaNa

Na-Na-NaNaNa
Bounce with me Bounce

Bounce with me Bounce with me
Bounce with me

そんなら今度は何をしよう?(Oh Baby!)
ここでそう また乾杯しようYo!

世界の終わり それは今日
だったらどうしよう 永遠に寄り添おう

Just two of us 無理は承知さ
派手に鳴らそう 小粋なチューブラーベル

意思が固そな 唇 to メンソール Yo Baby!
I want you I need you なんとゆう!?

バリバリ☆Sunday Night
ラヴラヴ☆Monday Night

モテモテ☆Tuesday Night
Wednesday Night オーライ?

I need you I want you 嗚呼 なんとゆう!?
(Yeah Baby! Yeah Baby)

イケイケ☆Friday Night
ヌゲヌゲ☆Satarday Night

アゲアゲ☆Every Night いいんじゃない?
今夜 踊り狂え 裸で

"Just show me what you got!"
Na-Na-NaNaNa NaNaNa NaNaNa

Na-Na-NaNaNa
Bounce with me Bounce

********************

これが紅白に出るほどのヒット曲の歌詞なのですが・・・・・
意味不明。歳かな?

でも、能天気なパワーがある歌詞というのはわかります。
この能天気がポイントなんだろうな。

このアゲアゲは実は台湾のヒット曲Thuo Tiauのカバー曲だそうです。
そして台湾のThuo Tiauは韓国のヒップホップグループDJ DOC のRun To Youのカバー曲。
なんとアゲアゲは、韓国、台湾 日本とワールドワイドな曲だったんですね。ひょっとしたら名曲なのかもしれませんよ。
そして、この歌の特徴である、歌いながら服を脱ぐというコンセプトは台湾で確立され、正しく日本に継承されているようです。
結構歴史のある曲だというのは驚きだった。


You Tubeに各国語のミュージッククリップがありましたのでリンクしておきます。
どの国の歌にも若さのパワーを感じます。
聞き比べるとおもしろいかもしれません。

台湾(中国語)
Alex To - Thuo Tiau
http://www.youtube.com/watch?v=q1UzyMr94hA

韓国(韓国語)
DJ DOC - Run To You
http://www.youtube.com/watch?v=Boj_teWuczs

日本(日本語)
DJ OZMA - アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士〜Take Off ver.〜
http://www.youtube.com/watch?v=qc8VD9lKxG4&NR



この歌からパワーをもらいました。

アジアンミュージックバンザイ!  



ですね。
posted by teruterufox at 00:01| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

新年のご挨拶

遅ればせながら、

明けましておめでとうございます。

今年初めてのプログです。

お店の存続は難しいけど
それにめげずに今年も頑張りますよ。

年頭にあたり、今年はどんな感じで生きるのか考えたのですが、
今年の私は非道徳。これで行きます。

今年はちょっと非道徳な生き方をしてみようかなと思っていますので、よろしくお願い致しますね。

どれだけ非道徳になれるかな?
posted by teruterufox at 21:33| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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