2006年03月31日

千鳥ヶ淵桜桜桜

昨日30日 千鳥ヶ淵の桜を見に行ってきました。
ライトアップされた桜は
すごーく綺麗だったです。
人もすごーくいましたけどもね。

コンビにで弁当とビールを買って
夜桜をみながらお花見しました。
一人だったけど、周りはすごーい人がいっぱい。
みんな楽しそうだった、
だから、私も楽しかったです。


早速撮影した写真をアップします。
これが昨日の千鳥ヶ淵ですよ。
綺麗でしょ。

<クリックすると広大写真で見れます。>

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2006年03月30日

友達を大切にしていますか。

皆さんは友達を大切にしていますか?

私は、人に優しいし、友達を蔑ろにしたことはないつもりです、でも、あえてどうかというと、そのことを特に意識したことはありませんでした、
だから、しらずしらずの内に人を傷つけていると思います。


一昨日、ある友人が、私を大切に思っている
私にいやな思いをさせたくないし、本当に幸せになってほしいと思っている
と言っていました。

今ままでもその人は私の友達ですし、そう思っていたけれども、
その時、
あ! この人は友達なんだ、だから大切にしなければいけないんだ。
と改めて、友達というのは大切にしなければいけないんだと思いました。

彼女は私のことを見透かしているような感じがします、
それは私のことを過大評価している気がしなくもないのですが、でも、大切に思われ、そして大切に思うことはなんか心がほっとするものですね。

その人は女性で日本人ではありません。
それと彼女は友達が多い、それはうらやましいぐらい、男性にも女性にもかかわらず、友達が多いです。
それは彼女が一人一人をとても大切に思っているからだと思います。

大切に思うということは、具体的にどうゆうことかというと私もよくわかりませんが、それは実際にどうこうするというものではなく、相手に幸せになってほしいと思い、そしていやな思いをさせないように心がけることではないかと思います。
具体的にどうこうというのではなく、そうゆう思いが行動として現れるはず。

それ以上は、親切の押し売りや、思想の押し付けになってしまいますし、それは、相手が大切なのではなく、自分にとって大切なだけであり、相手をコントロールしようとしているに過ぎにない。それは逆に迷惑な話です。
だから、彼女も私にこうしろああしろとは言いません。それが、むしろ私にとっては友達としての暖かさを感じます。また、この人に嫌われたくないと思って大切にするというのもぜんぜん違う。
大切な人というのはその人のその存在そのものが大切だと感じることだと思うのです。

そして、どんな人を大切にしなければいけないのかというとですが、それは、それぞれの人が自然とわかるはず。
大切にしたいと思う人はその人の考えを大切にしたいと思うことと似ています。
だから、もしその人の考えが大切だと感じなければ、その人は大切な人にはならないとも言える。

「人に信じてもらいたいと思ったら、まず自分が相手を信じることです。そこから初めてみようよ。」
この言葉は夜回り先生で有名な水谷修さんの言葉です。
それと同じように、人から大切にさせるには、まず自分がその人を大切にしなければいけないということですね。

大切な人が多いということは、それだけその人は大きな愛を持っていると感じます。
そんな人はますます大切な人になります。
まさに、水谷先生はそうですね。

それと、男女間の友情はありえるのかなということですが、それはあると思います。
相手の存在そのものが大切だと思うことであり得ると思うのです。
先の女性とは恋愛感情は全くありません、でもでも友達として大切だと思えるのですから。



私は本当に友達を大切にしていただろうか? 
彼女の言葉で、そのことをふと思い、そして、友達を大切にしようと思いました。
posted by teruterufox at 21:26| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月28日

今朝はナンを作ったよ

今朝なんとなくカレーが食べたくなったので、カレーを作りました
カレーは手間を掛けずにそれ一品で料理として成り立つのでいいですよね、圧力鍋を使っているのでおよそ10分程度で出来てしまいますから、急いで何かを食べなければいけないときは便利な料理です。

それで、カレーを作ったら・・・・ご飯がない!!
カレーが出来てから判明して唖然、そこで、思いついて作ったのがナン。小麦粉を練って焼くだけだからこれも凄く簡単、まあ思いつきでそれも10分そこそこでナンを作ってしまったのです。
さらに、これが意外といける、それなりのナンになった気がするのでちょっとうれしい気分です。

私は今までナンを作ったことはありません、でも、私はインド料理屋でナンを焼いているのは見たことがあります。それは釜の壁に貼り付けて焼いていました。それぐらいしか作り方は知らないのですが、小麦粉を練って焼けばいいだけだろうと簡単に発想したんですね。お店は釜ですが当然釜はないのでフライパンの上で焼けばいいと発想していました。
でもお店のナンてところどころ膨らんでいたりしますよね、それがちょっと問題、それは生地を発酵させる時間はないし小麦粉だけでは無理じゃないかなと考え、ベーキングパウダーを入れてみたら、これが良かったのか、ちゃんとちょっと膨らんでくれて、それらしくなったんです。

ちょっとというかかなりうれしかったかも。

味もまあまあいけたのですが、まだまだ、お店の味にはかなわないので、味付けにちょっと研究の余地がありそうです。
そしたら、いろいろな味のナンが出来るかもしれない。
それを考えたら、ちょっとカレーが楽しみになりました。
posted by teruterufox at 00:33| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

心の処方箋

先日、知り合いがこのプログはやさしい文章を書いているねと言ってくれました。
その方もプログを書いていますが、自分の文章は硬くていけないと私の文章をほめるような言い方をしてくれたのです。でも、私はただ単に難しい文章が書けないだけなのですよ。内容も大してないので、子供の作文みたいなものです。とりあえず書いていけば文章力でも付くかなと思いつつ書いてるようなものかもしれません。

その方は食と文学に関することを書いているのですが、その話をしていて思い出したのが、J・M・ジンメルの『白い国籍のスパイ』という小説。
この小説には食事が出てきます、レシピまで沢山書いてあってまさに食と文学が融合した本、とちょっと思い出しました。

ただ、それだけじゃなく、この本は私にとっては心の処方箋にしている本なのです。
皆さんは心に効く本を持っていますでしょうか?
それは人それぞれ違うと思いますが、
私が一番落ち込んだときに思い出す物語は「ラマンチャの男」でこれは私にとっては万能薬とも言える薬です、でもその他にも局部に効く薬があり、人間関係に悩んだときや八方塞で悩んだときに効く薬がこの「白い国籍のスパイ」なのです。人に裏切られたときにも効きますね。

私がこの薬を見つけたのはアフリカのケニヤのナイロビにあるリバーハウスという日本人旅行者が集まるホテルにある本棚。その後私はODAの仕事でケニアの山奥へ移ったのですが、そこでこの「白い国籍のスパイ」を読みました。田舎の村でしたのでなんの娯楽もなく、この本を読むのが一番の楽しみだった記憶がある。
そんな個人的な思い出を抜きにしても、この「白い国籍のスパイ」はとにかく面白い本です。
開高健が「トイレに行くのも惜しい」と評したスパイ小説らしいですが、まさにスリルとサスペンス ハラハラドキドキの連続でとにかく先が気になって確かに寝るのも惜しいぐらいの小説だった。

簡単な内容を書くと
舞台は第2次世界大戦前夜から戦後の混乱期とうし現代までスパイとして生きざるをえなかった男の半生の物語、
主人公トーマス・リーヴェンはイギリスの銀行員だったけれども奇数な運命によりイギリスのM16 ドイツのゲシュタポ、ロシアのKGB アメリカのCIA フランス政府などから寄ってたかってスパイになるように強制されてしまう、そして、主人公はそれぞれの諜報機関で大活躍というか、彼らに従うようで従わず、片っ端から一杯食わせてしまう、それでいて全て丸く治めてしまう。そんな世界を股に掛けたスパイの奇想天外な痛快な物語。
この主人公トーマスが凄く魅力的、不屈の精神を持つ平和主義者で、それぞれの国のスパイになったとしても、それは彼の持っている変わらぬ人間愛が行動の原点となっています、この本を読んでいて、敵対した人の間に入ったときの解決方法は人間愛しかないと思わせる、そんなトーマス・リューヴェンは今では私の心の中のヒーローの一人になりました。

そしてこの物語で非常に特徴的な設定は、トーマス・リューヴェンは絶対絶命の危機に陥ると”料理”を作り出すこと、
「最良のアイデアは常にキッチンから」 
これは主人公、トーマス・リューヴェンの言葉。
この言葉のとおり料理で世界の危機すらも回避してしまい、本にはそのときの料理のレシピが何十品も載っているというなんともユーモアにとんだ奇抜な構成になっています。
私も料理を作るのが好きですが、私が料理を作り出したのはアフリカ以降ですから、ひょっとしらこの本の影響かもしれないです。

そういえば、この本を読んだときそのレシピを元に料理を作ってみたいなと思ったことを思い出した!
今は本が手元のないので、今度またこの本を手に入れて挑戦してみようと思います。


この本は私にはよい処方箋となった本ですがほかの人はどうかな・・・・心の処方箋は人によってかなり効き目が違いますからね・・・
どちらにしても、ただ読んでいるだけでも面白いので機会がありましたら読んでもらいたいなと思います。




それと・・・
私はまだ、恋愛で傷ついた時に効く薬を見つけていないな・・・・
いずれ見つけたら書きますね。


さて、明日は何の料理を作って食べようかな。
posted by teruterufox at 00:04| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月23日

侍魂 王JAPAN世界一

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日本が野球世界一になりましたね、
やはり自分の国が優勝をするというのは気分がいいものです。

王JAPAN世界一!バンザーイ!

決勝戦の視聴率は50%を超えていたとのことですので、ほとんどの人が日本の優勝を見たんじゃないかと思います。
私も決勝戦の前半だけ見ました。途中でお店に行ったので優勝の瞬間が見れなかったのが残念です。

日本の選手みんな頑張ってくれましたね、特にイチローの活躍は目立った。
日本チームにキャプテンとかいないかもしれませんが、イチローが事実上の主将、まさに猛将の名にふさわしい存在感を見せてくれました。そのイチローがこのチームを盛り上げていったような気がします。

最初WBC大会がどれほどのものなのかなとちょっと疑問に思っていたところがはありました、世界大会といえども五輪と同じように、和やかなというかいまいち盛り上がらないんじゃないかなと思っていたのです、しかしイチローの真剣さがみんなを変えた、イチローの真剣さがチームだけじゃなく見てる日本のファンをも引っ張り、大会の雰囲気を引き締めた、野球で一喜一憂するのも久しぶりです、それは何よりも選手達が真剣だったからに他ならない。
その真剣な姿勢は、まさに侍のイメージと重さなります。
男はやっぱああじゃなきゃね。

ネットで松坂がこんなコメントをしているのを見つけました。
「この日本代表のシンボルのような人だった。当然、言葉でみんなを奮い立たせるようなこともありましたけど、ほとんどは背中でチームを引っ張っていたと思うし、あれが本当に、『背中で引っ張るということなんだなぁ』と目の前で見せてもらいました。刺激を受けたのは、僕だけじゃない。みんながイチローさんの背中を見て、刺激を受けた。野球人として、いい勉強をさせてもらいました」

なんか、カッコいいですね、男ですね。


そして、そのイチローが 「最高のチーム!」 と絶叫した日本チーム。
それは王監督の存在抜きには語れないんじゃないかと思う。
王監督の下だからイチローも自分を出せたんじゃないかと思うのです。
長島が天才と見られていたのに対し、王監督は現役時代から努力の人というイメージ、漫画巨人の星を見たらそう思いますよ。
王監督は真面目で誠実で謙虚な人 長島監督や野村監督、大沢や星野監督とはまた別なタイプの監督ではないかと思います、そんな監督の下でのびのびプレーできるからみんな自分を出せる、ホークスも王監督になってから強くなりましたしね。
イチローはこのチームでメジャーを戦いたいと言いましたが、それは、今のマリナーズに足りないものが日本チームにはあったんじゃないかなと思いますし、それが王監督抜きにしては語れない部分だと思うのです。

今日もう日本に帰ってくるんですね、
ご苦労様でしたと、言ってあげたいな。

日本チームの皆さん
楽しませてもらいました、
ありがとうございます。


しかしイチローいつも無精ひげですが、あれ以上のびないのだろうか?
posted by teruterufox at 00:13| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

サクラさんのサクラプロジェクト

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今日サクラさんからメールが来ました。
サクラさんとは以前私の住んでいた家に住んでいた人です。このプログを読んでいる人の中には私の住んでいた家に来たことのある人も多いと思いますので知っている人もいると思います。

以前、サクラさんについては、
リズムフォーレストという記事を書きました。

そのサクラさんが今、
”桜前線「さくらマッピング」プロジェクト”
なるものをやっています。
ん〜サクラさんだからサクラ 合っていますね。

全国各地のサクラ情報をグーグルアースを使って、みんなで共有しようという楽しいプロジェクトです。
そのプロジェクトの紹介を含めたメールで転送歓迎と書いてあったのでこの記事に貼り付けておきます。

このプログ私の個人日記なので宣伝効果は期待していないけど、でももし興味のある人は是非覗いて見て参加してみてください。
自然を大切にしようという気持ちの小さな輪を
つなげようという楽しいプロジェクトですよ。

*************************

照井さま

ずっと睡眠時間のない日々でしたが、ようやく昨日眠りました(笑
開花宣言日の直前に立ち上げた、”桜前線「さくらマッピング」プロジェクト”は
時節柄、「さくら」は超ホットな話題で好調に推移しています。
http://mapping.jp/ 
●衛星画像で楽しむ、植林できる”グリーン@Earth”プロジェクトの一環です。
http://mapping.jp/green
http://www.earthday-tokyo.org/2006/
event/index.php?e=20
主催:グリーン・フォトン 共催:アースデイ東京2006実行委員会

Google検索の 『桜前線』で二位です。

●あなたの撮った「さくらの写真」で、世界とツナガル!
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温暖化傾向が世界的な関心事になりつつある昨今、世界EDN(Earth Day Network)の

「アースデイ2006 気候変動ソリューション・キャンペーン」と連動し、
身近なトピックス「さくら」を通じて「地球の気象変動を3年連続ウォッチ」します。

日本の春を知らせる「さくら」を通じ、世界とツナガル!プロジェクトです。
あなたの見つけた「さくらの風景」を、是非お寄せください。
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■↓13日正午にスタート後、早速NEWSになりました↓

渋谷経済新聞:「Google Earth」投稿マッピングで桜前線を可視化 
●ベンチャー・ナウ グリーン・フォトン、
桜画像投稿で桜前線紹介「さくらマッピング」解説  
●yahooトピックス: みんなで作ろう、桜前線! 
デジタルアリーナ とても丁寧な記事です
デジタルアース社 最新ニュース 
開花宣言第一号も衛星画像上にマッピングされました。 
こんな感じです 熱くなってきましたね! 
ASAHIコムの記事より 
19日は、ラジオの朝番組で紹介がありました。
yahooカテゴリにもどなたかが登録して下さったようです。
■色々なブログでもかなり取り上げてられています。
http://zero-mugen.at.webry.info/200603/article_8.html
http://blog.goo.ne.jp/monosuya-hachiroku/e/657034c529f9f1e1e4ec74400e7dfa3c
http://45gs.blog.ocn.ne.jp/45gs/2006/03/post_3ec6.html
http://cgi14.plala.or.jp/imaishi/changelog/2006-03.html#2006-03-14
http://yomikaki.hiho.jp/blog/archives/000944.html
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/28227.html
http://tremolo.x0.com/
http://www.interwoman.co.jp/hhnwback/hw_26_03.htm
http://zero-mugen.at.webry.info/200603/article_8.html
http://noblesse-oblige.jp/bbs/test/read.php/board/1129769288/
http://www.shibukei.com/headline/3143/index.html?ref=rss
http://d.hatena.ne.jp/takamacky/20060314
http://bugfix.s3.xrea.com/2006/03/post_68.html
http://taishibrian.blog9.fc2.com/blog-entry-307.html#trackback
http://blog.livedoor.jp/ut0829/archives/50639745.html
http://cpowder.exblog.jp/3658980/
http://del.icio.us/url/079467dbf567fc2f36edbaff20e8f438
http://www.interfm.co.jp/n03_pro/whatshot04.cgi?action=com&id=kc
http://cgi14.plala.or.jp/imaishi/changelog/2006-03.html#2006-03-15
http://hisatake.com/weblog/2006/03/post_187.html
http://kitahiroshima.blog8.fc2.com/blog-entry-598.html
http://kitta.jf.land.to/index.cgi
http://www.toyotoyo.com/
http://d.hatena.ne.jp/yukihikoyoshida/20060315
http://blog.goo.ne.jp/mr-slot/e/9e19810e2ff97731a62534c0c1259618
http://www.kyururu.com/yura/20060314
http://diary.jp.aol.com/kbnwtfu4/
http://ochanomi.exblog.jp/4264584/
http://questceque.at.webry.info/200603/article_12.html
http://machizukur.exblog.jp/m2006-03-01/
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=4876306
http://tomokko.cocolog-nifty.com/tomolog/
http://taishibrian.blog9.fc2.com/blog-entry-307.html
http://tatsuh.cocolog-nifty.com/memo/2006/03/post_3826.html
http://www.interwoman.co.jp/hhnwback/hw_26_03.htm
http://kwmr.blogzine.jp/
http://tandem.blog17.fc2.com/blog-entry-378.html
http://yacfukuoka.exblog.jp/2833751/
http://www.yamaguchi.net/archives/002702.html
http://www.kokuuzou.com/tombo-21/334ri/334ri.html
http://ysf.blog02.linkclub.jp/index.php?itemid=62131
http://www.skyseeker.net/modules/wordpress/index.php?p=666
http://ameblo.jp/kabu-kuwabara/entry-10010225952.html

以上、転送大歓迎なのでどうぞヨロシクお願い致します。

さくら 拝

============================================
佐倉 直海 /SAKURA Naomi 
Photon,Inc:代表取締役副社長/Producer 
グリーン・フォトン
(グリーン@Earth・project主催):代表 

============================================
http://mapping.jp/ *桜前線「さくらマッピング」 
http://mapping.jp/green/ *グリーン@Earth公式サイト 
http://www.nifty.com/ref/ *植林game「リズムフォレスト」 
http://www.photon01.co.jp *photon,Inc. 
http://www.hikariforum.net/
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2006年03月20日

今日は私の誕生日♪

バースデー今日は私の誕生日♪わーい(嬉しい顔)
43歳になりました。
明日死ぬかも知れないけれども、
80歳まで生きるとしたら、まだ半分ですね。
20代のころは30歳でアフリカ辺りで死ぬんだろうなと思っていたのにね。今は80歳まで生きる計算をしていますよ・・・。
しかし、20代、30代といろいろなことをやり長かったような気がしますが、40代はなんか早いな、今日42歳かと思ったら43歳でした。
このお店に来てからもう6年近くなるんですね、
お店をやり始めてから、どこかへ行くこともなくなったせいかもしれない、なんかあ!という間です。
この調子であ!という間に50歳になってしまうのだろうか・・・・・
変わらないのもいいけれど・・・・
それを考えたらちょっと・・・!がく〜(落胆した顔)
親もそれを心配しているようです、口に出して言わないけれども、結婚して安心させてほしいと思っているんだろうなと思います。いまだに一人もののバカ息子をもったら親も心配なのは当然でしょう。

私も人並みに恋をして結婚をして子供を作ってと人生を楽しみたいなと思ったりしますが、しかし、43歳にして収入0ではまず人を好きになる資格はないです。

収入のせいにはしたくないですが、まずはそれからですね。
仕事も恋も未来があると開き直るしかないな。




誕生日

迎えて

人生の先を想う。

これからだと、40過ぎても言う自分

まだまだと、80過ぎても言う自分

いつまでも、いつまでも、悪あがき。






それでいいのか  活っ!




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2006年03月16日

笹塚に春が来たよ!

笹塚に一足早く春が来ました。
下の写真は全部今日撮影したものです。

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笹塚に人なら知っているかもしれませんが、
環七に近い水道道路沿いの桜は毎年3月の初旬に満開になります。
今年ももう満開でした。
笹塚は都内でも一番春が来るのが早いのかもしれませんね。

桜を見ると、なんかホットする、
これから希望に満ちた新しいことが始まるような、
そんな気分にさせます。

散るのもはやいですけれどもね。

昨年は、お店と私の知り合いとで
笹塚公園でお花見をやったことを思い出します。
4月でしたが寒かった、でも20人ぐらいの人が来てくれて
とても楽しかった思い出があります。

今年もやろうと思うけれども、
今年は移動の年で私の知り合いもいろいろな所に移っているから集まるのは難しいかもしれないな。
でも、
春は新しい出発を感じさせるので、一人でもお花見はやるつもりです。

みんな 春です!
春ですよ!
忙しい人は、ちょっと立ち止まって
暇な人や閉じこもっている人は外へ出て

春を感じましょう♪

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posted by teruterufox at 01:45| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

アップルパイ作ったよ♪♪

アップルパイ作ったよ!

今日アップルパイを作りました。
そこで、レシピ公開!

一昨年アップルパイを作ったときのものですが、
写真を撮ってHPにまとめていました。
最初から撮っているので、分かりやすいと思いますよ、
アップルパイ簡単ですから是非挑戦してみてくださいね。


↓クリック
テルテルFOXの簡単
アップルパイレシピ



これが
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こんなにおいしくなります。
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posted by teruterufox at 23:45| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

AV女優の日記 「らぶどろっぷ」

自分で日記プログを書いていてなんですが、このプログを含め
その日の出来事的な日記なんて、他の人が読んでも面白くないですよね。
だから、日記プログというのはあまり読んでいないのですが、
唯一毎日チェックしているプログがあります。
それが、

らぶどろっぷ 元AV女優のノンフィクション小説
http://ameblo.jp/marimoetc/

元AV女優のまりもさんが自分の過去を赤裸々に書いた過去日記です。

私はまりもさんのプログを昨年の3月ぐらいから読んでいます。
昨年ヤフープログが始まったばかりのころ、まりもさんのプログはランキングでトップになっていました、それが目にとまり読んでみたら面白かったんです、そのプログはまりもさんの経験を元に思ったことをエッセイ的に書き綴ったプログで、なんとなく共感できるものがあったのでちょくちょくプログを見るようになりました。

水商売 AV女優、ストリッパーという経歴を持った人のプログですからエロを想像してしまうかもしれませんが、決してエロくはなかったと思う。むしろ癒し系の話だった気がする、基本はSEXと恋愛の話ですけれどもね、でもSEXと恋愛は多かれ少なかれ誰もが経験し悩む人生においてはさけることができない重要なことのひとつだと思います。そのSEXと恋愛を抜きで本来人生は語れないはずですが、普通は語りません、でもまりもさんはそのSEXや恋愛を通して人生を語っている、そんなプログです。

そのまりもさんがエッセイはちょっと中断して、過去日記を書きはじめました。
毎日少しずつアップしていて、
それがまた、なんか面白いというかちょっと興味を惹かれまた読み続けています。

どんな興味かというと、
人はどのようにして変わるのかという興味でしょうか。
人の人生を覗く感覚かもしれない。

文章から察するところ今のまりもさんは周囲に対して理解と思いやりのあるとてもいい人という感じですが、この日記の若いまりもさんはその逆、とんでもなくわがままで自己中心的な少女から始まります。正直嫌な奴です。
そんな少女がどのような経験を経て理解ある女性になったのかなという興味かな。
それと、若い17歳のまりもさんは親や社会に反発をするかのように破滅的に堕ちていく。
感受性豊かな若い少女の感情の行き先が痛いぐらい切なくなるぐらい闇の方向に向かっているのです、そんな少女の心理にふれるのもまた貴重ではないかなと思ったりして読んでいます。

まだ、完結をしていない前編の途中ですが、興味のある方はプログを読んでみてください。

らぶどろっぷ 元AV女優のノンフィクション小説
http://ameblo.jp/marimoetc/


この過去日記15年前の出来事から始まっているのですが、昨年の2月まりもさんがプログを書き始めた日で終わるんじゃないかなと思います。
そのときまりもさんはあらたな第二の人生の日記を書き始めるのかもしれませんね。

まりものご挨拶
http://ameblo.jp/marimoetc/theme-10001558386.html



それと彼女のエッセイプログはどちらかというと人生に悩んだ女性にお勧めのプログ、是非、女性に読んでもらいたいなと思います。
恋愛に対する戦略の参考になりますよ。

【まりも論♪】男と女!愛と性のエトセトラ♪
http://blog.livedoor.jp/marimo_exe/


元AV女優【まりも】のいろんな裏話♪
http://blog.livedoor.jp/marimo_glay/


ヤフープログ 元AV女優のプライベート部屋(*ノωノ)
http://blogs.yahoo.co.jp/marimo_glay


今日はちょっとプログの宣伝になってしまいましたね。
ついでに宣伝しておくと、まりもさんのヤフープログは本になっています。
文章を書いたことのない人が、昨年の2月にプログを書き始めてその半年後には書籍化されているといのはなんとも展開が早やいものです。
私のこのプログが本になる価値は全然ないのでちょとうらやましいかも。
posted by teruterufox at 01:22| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月03日

お葬式 そして 出会いを楽しもう!

おじちゃんの近い親戚は東京では私の母しかいません、
ですからお葬式の段取りなど、私達がやらなければいけないんだろうなと思ったのですが、
全て家政婦さんがやってくれることになっていました。
おじちゃんは一人暮らしで、家政婦さんが全て面倒を見てくれていたのです。
おじさんは家政婦さんに全てをゆだねたのでしょう、喪主も家政婦さんがやることになりました。
それと、白光の方々がやってくれました。
遠い親戚より近くの隣人と言ったところです。

弔問に訪れたかた方もほとんどが白光の方々でした、それと家政婦さんの親戚の人も来てくれました。
私は白光のことはよくわかりませんし、おじちゃんがどのくらい信望があったかわかりませんが、沢山の人がきてくれてありがたいと思います。
でないと、数名による淋しい葬式になったのではないかなと思います。

9年ぐらい前、おじちゃんの奥さんが亡くなった時は、6人でお葬式をしました。
こんな小さなお葬式があるのかな?と思ったのですが、
とてもシンプルなお葬式だったのであれはあれでよかったんじゃないかなと思います。
ただ、6人といっても私を含めたおじちゃんの知り合いばかりで、亡くなったおばちゃんの親戚友人は一人も来なかった、親戚は途絶えていたと聞きましたし、友人もあまりいない人だとは聞いていましたからしかたがないですけどちょっと淋しい葬式だったことも確かです。

私の父が亡くなったときは思ったより人がきてくれたようです、結構世話焼きな人だったから人望があったんだと思います。
私は人望がないからあまりこないかもしれませんね、まあ、おばちゃんのように親兄弟ぐらいでこじんまりやったほうが手間が掛からなくていいんじゃないかなとは思っています。

結局、
死んでから会ってもしょうがないんですよね、
だから生きているうちに多くの人との出会いを楽しみましょう。
posted by teruterufox at 23:49| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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