2005年09月30日

お祭りの写真

先日のお祭りの写真を撮りましたのでアップしておきます。


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2005年09月22日

氷川神社

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今日お店は神社になりました。

先ほど神主さんがきて御霊入れをしていきました。

氷川神社のお祭りの御神酒所として使います。

先ほど撮った写真です。

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通りかかったらのぞいてみてください。
拝んだら願い事かなうかも・・・
posted by teruterufox at 18:48| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

21日〜25日までお店を休みます。

23,24日の氷川神社祭礼ため
お店は21日〜25日まで休みになります。

お店は神酒所になります。
先ほどお店に祭壇をつくりました。
今日の5時から神主がきて魂入れをいたします。

それとプログの背景をまた変えました。
知り合いからもみじは早すぎると言われたので、
秋の花であるコスモスにしました。
もみじはもっと寒くなってから使います。
posted by teruterufox at 15:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月21日

今週、妻が浮気します。


今週妻が浮気をします。
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=763621&rev=1

(今日は上のリンク先の話です。)

電車男は2ちゃんねるという掲示板から生まれた話です。
1年ぐらい前にこの電車男のまとめサイトを読みましたが、同じぐらいの時期に、OKWebコミュニティという掲示板サイトで話題になった「今週妻が浮気します」 というのを読みました。

これも掲示板上の話しではありますが
電車男よりさらにシリアスで内容濃いです・・・・。

今日調べてみたら、やっぱり本になっていた。
電車男みたいにドラマになるのかな?



「質問:今週妻が浮気します。今はホテルに乗り込んで何かしらの決着をつけようと思っています。
しかしそれは正しい方法でしょうか? 
乗り込んでどうするのがよいのでしょうか?」


この一つの質問からこの話しは始まります。
そしてこの質問に対して 週末までにいろいろな人が意見やアドバイスをしていくのです。
意見やアドバイスは人によって全く方向性が違がうのですが、そのどれもが納得できる内容のものでした、
そしてその掲示板でのやり取りから質問者は、何故妻が浮気したのか? 自分は妻を愛しているのか? 妻は自分を愛しているのか?夫婦のあり方とはなにか? 自分はどうしたいのか? と自問自答していきます。
一日一日とその日が近くにつれ想いが交差し緊迫感が増してくる、そして、いろいろな想いを抱えながら、その日がおとずれます。

単なる掲示板上の会話なのですが、この話しが話題になったのは、おそらく、現在の多くの夫婦が抱えているであろう夫婦間の思いを体現しているからではないかと思います。
現実の話として捉えられているので、読んでいる人も自分ならどうするだろうかと自問自答せずにはいられないと思う。

私自身は結婚をしたことがないく、恋愛や結婚については、せめて女性と付き合ってから言えと言われそうなので、多くを語ることは出来ないのですが、
ちょっと思ったことを書くと・・・・

この夫婦は、共稼ぎで子供の世話や家事は分担、
はたからみれば何不自由ない夫婦のようなみえるのですが、しかしそこには違和感が漂っていた。その違和感が今回の問題を引き起こしたのではないかと思います。
その夫婦に訪れた違和感とは一体なんなのか? 経験のない私にはわからないのかもしれませんが、

この話しを読んでいると彼らは友達なのか夫婦なのかよくわからなくなってくる、そして今回の出来事はこの夫婦にとって夫婦というものを考えるいい機会だったのかもしれないななんて思います。
結婚をする前の段階、付き合っている時にその違和感を感じたら、簡単に別れることになったかもしれませんが、それでは何の成長もない、でも、結婚をしているとなるとそれは容易ではなくなる、付き合っている段階よりもよくよく考えて答えを出さなければいけなくなってくるはずです。私は結婚をしていないので断言できませんがそう思う。
その結果別れることになるか、元のさやにおさまるかは人それぞれの状況によって違いますが、その過程は意外と大切だったりするんじゃないかなと思うのです。

私の友達やお客さんでもけっこう離婚している人が多かったりするのですが、恋愛経験を多くした人や離婚を経験した人にはある種の客観的な割り切感を感じることがあります。それは物事を判断するには必要だったりするので、
そう考えると割り切れない想いの多い私はまだまだ子供だなと感じるときがあります。


実は、この話しの結末において夫はだまされているんじゃないかという一抹の不安はなきにしもあらずなのですが・・・・
でも、もうそんなことは夫にとってはどうでもいいことなのかもしれないな。
そこまで悟っていればだれもなにもいうことはありません。

それと、この話しはあくまでも、夫が書いたものですから、夫の視線からものを考えてしまいますが、出来れば、この状況での妻の話しが見たいななんて思ってしまいました。



この話しログが残っているので、結末を知りたい方、興味のある方は下記のリンク先を読んでみてください。
(結構読みごたえがありますので暇な人は読んでみてください。)

今週妻が浮気をします。
http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=763621&rev=1



posted by teruterufox at 02:30| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月20日

背景を変更しました。

もう秋ですね。
早いものです。

もう気が付いたと思いますが、
背景の画像を秋バージョンに変更しました。

紅葉のもみじです。
風景が変わると気分も変わりますね。

これはネット上で探したフリー画像を使用しています。
他にも使って見たいのがありましたので、
毎月変えようかなと思っています。





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2005年09月19日

世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!

世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!
の歌詞を見つけたので、載せときます

歌詞だけではなんか、伝わらないけど、
曲は非常にノリのよいバリバリの日本語ロックで、サンボマスター(三人組み)が歌うと
凄いパワフルな迫力で心の中にズシンと来るんですよ。

ついでにサンボマスターの写真を見っけたので載せます。
ラーメン食ってます。
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世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!    
                   作詞作曲 山口隆
                   試聴はここをクリック

涙の中にかすかな灯(あか)りがともったら
君の目の前であたためてた事話すのさ
それでも僕等の声が乾いてゆくだけなら
朝が来るまでせめて誰かと歌いたいんだ
昨日のあなたが偽(うそ)だと言うなら
昨日の景色を捨てちまうだけだ
新しい日々をつなぐのは 新しい君と僕なのさ
僕等なぜか確かめ合う
世界じゃそれを愛と呼ぶんだぜ
心の声をつなぐのが これ程恐いモノだとは
君と僕が声を合わす
今までの過去なんてなかったかのように歌いだすんだ

僕等はいずれ誰かを疑っちまうから
せめて今だけ美しい歌を歌うのさ
悲しい言葉では オーイェ
何も変わらないんだぜ
奴らが何をしたっていうんだ
昨日のアナタが裏切りの人なら
昨日の景色を忘れちまうだけだ
新しい日々を変えるのは いじらしい程の愛なのさ
僕等それを確かめ合う
世界じゃそれも愛と呼ぶんだぜ
心の声をつなぐのが これ程恐いモノだとは
僕等なぜか声を合わす
今までの過去なんてなかったかのように歌い出すんだぜ

愛と平和!・・・
悲しみで花が咲くものか!
新しい日々の僕達は 高なる予感がしているのさ
君と僕が夢を叫ぶ 世界はそれを待っているんだぜ
あなたのために歌うのが これ程恐いモノだとは
だけど僕等確かめ合う
今までの過去なんてなかったかのように
悲しみの夜なんてなかったかのように歌い出すんだぜ

世界じゃそれを愛と叫ぶんだぜ
posted by teruterufox at 00:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月17日

電車男 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!

電車男 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ!

ほとんどテレビを見ない私がはまっているテレビドラマがあります。
毎週木曜日夜10時からやっている「電車男」 です。

今のテレビドラマの中では一番の視聴率を得ているドラマなので、ほとんどの人が知っていると思いますが、
ちょっと説明すると、
実際のネット上の掲示板でやり取りをされた恋の話しを元に構成された物語です。

私は電車男の話を1年前に掲示板のやり取りをまとめたサイトで読みました。
読んでいて・・・・はまりました。
リアルタイムに進んでいく恋の話しに、読んでいる人は引き込まれていきます。

この話がネット上でやり取りされたのが去年の3月ぐらいの話し、それからまとめサイトが出て、そして本が出版された、さらに映画化され舞台化もされ、そしてドラマ化です。
なんとも展開が速い、
それだけこの話しの持っているものに人々は引き付けられるのでしょう。

私もこの話しは印象に残っていたので、ドラマを見はじめました。
実際の話しよりかなり作られているのですが、でもとにかくおもしろく、はまっています。
思わず人を好きになることはどういうことなのか考えてしまいますよ。

電車男の純真な心に誰もが応援したくなる、私も思わず 頑張れ電車! と言わずにはいられません。
特に今週の第10話は泣けました・・・
エルメスに別れを言われ、全てをあきらめてしまった電車男に全ての人が応援しはじめた。

ここであきらめるのか電車!、お前は最後のミッションを遂行していない!
告白をしていない! あきらめるのは最後のミッションを遂行してからにしろ!
勇気を出せ! 電車!
告白しろ! 電車! 告白しろ! 電車! 告白しろ!
告白しろ!告白しろ!告白しろ!告白しろ!告白しろ!

最初主人公のオタクを嫌っていた女性陣すら、応援をし始めている。
世界の全の人が二人を応援し始めている、それぞれの自分を重ね合わせて・・・・。

このドラマのエンディングに流れる音楽がまたいいのです。
久しぶりに あ! この曲いいよ! と初めて聞いただけでグゥグと来た音楽。
サンボマスターの「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」 
アホみたいだけども、このエンディングを見たときマジで泣けてきた・・・・

最初、エンディングで歌っている映像の冴えない顔の男達はなんなんだ?
本当にこいつらがこの曲を歌っているのかと思ったんです。
今の世の中音楽もビジュアル重視でカッコいい人、またはある程度カッコつけて歌っていたりするのですが、彼らはどちらかというとブサイク(私も人のことは言えませんが)なのです。
しかし、ブサイクな彼らでも、全力で歌う姿がとてもカッコよく見える、
見かけや格好なんかどうでもいい…ただ俺たちの歌を聴いてくれ!!
そんな姿勢が凄くカッコいい!

そしてもちろん歌詞もいい。
男は泣けます。 女性もこの歌詞を聴いて泣くだろうか?
それはわからないけど、私は泣けました。

**********************
君と僕が夢を叫ぶ 世界はそれを待っているんだぜ

あなたのために歌うのが これ程恐いモノだとは

だけど僕等確かめ合う

今までの過去なんてなかったかのように

悲しみの夜なんてなかったかのように歌い出すんだぜ

世界じゃそれを愛と叫ぶんだぜ
**********************

歌詞だけだとパッとこないけど曲を聴くと魂の叫びのように聴こえて
たまらないものがあるのです。

「あなたのために歌うのが これ程恐いモノだとは」
このフレーズが好き
この言葉感じるものがあります。
今一歩の勇気のでない男はみんなそう思っていると思う。

この曲は電車男のテーマとして作られました。
その際 サンボマスターは次のコメントを書いています。

********************
 僕等の今回のシングルは
 あまりに最高だと思ったので、
 自らペンをとりました。
 世界とあなたと裏切りの夜と祈りの朝
 大声で叫ぶ女と小さな声で決意する少年
 僕等はそんな日々に
 どうしても愛と平和と言わなきゃいけない気がしたんだ」

サンボマスター 山口 近藤 木内泰史
********************

興味のある方は是非 電車男のエンディングを見てみてください。
ただ、来週で電車男最終回です。



ちょっと前に 知り合いとこの電車男の話をしたら、リアルタイムで掲示板で読んでいたとのこと、これてやっぱり本当の話しなんだな。
posted by teruterufox at 22:55| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月10日

ホテルルワンダ2

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以前書いた ホテルルワンダ の記事に先日トラックバックが来ました。
そのトラックバックによると、映画ホテルルワンダの日本での公開が危ぶまれていて公開をもとめる署名活動を行っているとのこと。

私が記事を書いたのが3月3日ですから、ずいぶん前です、公開されたら私も見に行こうと思っていたのですが・・・・・でもまだ公開されていない。

この映画のことはアカデミー賞にノミネートされたときに知り、その時にアメリカでの評価を調べたのですが、かなり評価が高く、作品賞はともかく主演男優賞はドン・チードルとるのではといわれていたぐらいだった。だから私自身もかなり期待していたのでちょと残念ではあります。

何故この映画が公開されないのだろう? 
ヨーロッパの映画やアジアラテンなどの映画は単館、小劇場などでも公開されるのに、この映画が興行的理由で公開されないというのは、おそらく評価が高い分映画の価格も高いんだと思う、それが興行的にも採算がとれない原因なでしょうね。少しでも多くの人に見てもらうために安くして貸し出せばいいのにななんて思ってしまうのでが、そこはハリウッドビジネス、そこはシビアなようです。

以前にも書きましたが、ルワンダの虐殺当時私はアフリカにいましたし、親友であるなんいも仙人さんや今インドネシアに行っている友人 只野 槍放士 は当時ルワンダ国境の難民キャップで働いていました。
(なんにも仙人さんなんかはニュースステーションの番組枠のなかで、難民キャンプでの活動を紹介されたんですよ。)だから多少なりとも興味があるのです。
海外のことは私の記憶の中でも忘れかけている部分もあるので声を大にして言えないのですが、でも、80万人近い人が虐殺された事件が社会的にも封印されるのはちょっと淋しい気もしますので、

もし、興味のある方は下記アドレスのサイトで公開を求める署名活動をしていますので覗いて見ていただけますでしょうか。

ホテルルワンダ日本公開を求める会
http://rwanda.hp.infoseek.co.jp/about.html



私の過去記事 → ホテルルワンダ
posted by teruterufox at 02:20| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月07日

過去日記一覧

自分の書いたプログを探そうとしたら、なんかめんどくさかった。
トップページから過去の記事を見ようとしたら月ごとでないと表示されないのですね、タイトル一覧があればすぐに探せるのにと思って、今日過去記事の一覧ページを作りました。
ちょっと読み返してみると過去の記事で途中になっているものがあります、ワルツ・プカプカはもっと書こうと思ったし、ラマンチャの男もまだ書きたいことがある、スクーバーダイビングの話も途中になっていますね、おじゃべりなグラスたちも沢山の詩が残っています。
ぼちぼち暇なときに書き加えていきますね。

そしてあらためてチェ・ゲバラの文章を読み返してしまった。
自分で書いておきながら言うのもなんですが、というか自分で書いているからだと思うのですが、このつたない文章を読んでなんか熱いものを感じてしまった、それだけ思い入れがつよかったのですね、たまに読み返すと自分自身の初心を思い出していいかもしれない。


過去日記一覧はプロフィールの上にリンクを張りました。
興味のある人は過去にどのようなことを書いているのか見てみてください。 
posted by teruterufox at 04:55| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月03日

祭りの後

ちょっと間が開いてしまいましたが六本木の続き

お客さんに六本木で遊んできたといったら、ついに風俗デビューしたかと言われました。
しかし、残念ながら行っていません。

続き

六本木の町もライブをやっていたお店も、黒人の男性が多かったのですが、彼らがもてるというのはなんとなく分からなくない。日本人の私からみると一見恐そうそうなのですが、話してみるとなんかやわらかく陽気、目と口が白くはっきりしていているので笑うと優しそうに感じます。そして、彼らはその場その場を楽しんでいると感じるので、話しがとてもスマート、女性に声を掛ける時も自然に感じさせる。日本人男性と対照的な彼らが日本人女性にもてるのはなんとなくわからなくないのです。

私の知り合いは黒人の女性ですが、彼女にも多くの人が話しかけていたし一緒に踊っていた。
一緒に踊るときの誘い方がなんか自然で、いつの間にか一緒に踊っているそんな感じです。
それってなかなか日本人には出来ませんよね。
長く彼女に話しかけていた人がいたので、後で知り合いか聞くと全然知らないしルオー語(アフリカの一部族)で話しかけてくるので全然言葉がわからなかったとか言っていた。
言葉が通じていないのに話しかけてくる黒人男性の男としての心意気を感じなくもなかったです。
ただ、私の知り合いの女性は日本人と結婚しているので、他の男性の誘いにはのりません、さらに、黒人の男性はいい加減だから嫌いだと言っています。嫌いだといっても彼女もその場その場を楽しんでいると感じる、それもまた黒人らしいですね。

*誤解のないように書きますが、黒人の人がみないい加減ではありません、おとなしく真面目な人も沢山います。*

ライブは一度2時過ぎに終わりました。3時ごろにもう一度あるというのでもう帰る電車もないし、それも見ることにしました。 私の知り合いの女性は他の人と一度食事に出て戻ってくると言っていましたが、私はそこで知り合った他の日本人男性と話しをしながら待つことにしました。そのライブも3時半過ぎには終わってしまったので彼とそこを出ました。そして彼はタクシーで帰ったのですが、私は始発までどこか休むところを探しに歩きはじめました。
もう4時近いのですが六本木の町は若い人達でぎわっています。お祭りのあとみたい。女性は日本人の人が多い気がしなくもないのですが、私に声を掛けてきた女性、日本人かなと思ったら、3000円でいいよと、つたない日本語を話していたのでアジア系の方のようです。
六本木の町は中国、韓国系の方も多いのかもしれない。

私はとりあえず休みたいなと思ってマクドナルドに入りました。
中ではみんな寝ていた、私も眠くなってうとうとし始めてしまいました。みんなそんな感じで席が埋まっていたのです、そこに一人の女性が食事を持って席を探しているのに気がついた、彼女があたりを見回して選んだ席は唯一黒人の方が座っていた席です。さすが黒人さんスマートです。

始発は5時過ぎですのですこし前にマクドナルドを出ました、そこで黒人の女性を見かけたのがなんか祭りの後を思わせて不思議な感じがした、その女性は先ほどのライブをやっていたお店にいた人です、一番楽しげに男達の間を飛び回りひときわ官能的に踊っていた女性でした、私は彼女はだれか男性と帰るのだろうなと思っていたのですが、その彼女が一人夜が明け始めた六本木の町を歩いていたのがなぜか今回とても印象的な風景だった。

祭りの後を思わせます。


始発の六本木駅は沢山の人でにぎわっていました。
posted by teruterufox at 02:15| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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